
1923年の創業以来、社会との信頼関係を築き、業容を広げてきたキョーリングループ。
2006年からは持ち株会社の(株)キョーリンの傘下で、5つの事業を会社が創薬、ジェネリック医薬品、ヘルスケア、新規事業領域育成、シェアードサービスをそれぞれ担い、特色ある複合ヘルスケア企業を形成しています。
グループの中で、ヘルスケアを事業領域としているのがドクタープログラム。
現在は化粧品事業に特化していますが、今後は有効成分の研究で得られた成果や独自の成分浸透技術をより多角的に応用し、ヘルスケア製品の開発やグループ内外企業とのアライアンスにも積極的に取り組んでいきます。
医薬品を扱うキョーリングループでは、製品開発にあたって有効性と安全性の両立を何より重視しております。ドクタープログラムもその開発姿勢に基づき独自の基準を設定し、さらに徹底した品質管理を行っています。高いハードルをクリアしているからこそ、私たちはお届けする製品に揺るぎない自信を持っているのです。
※私たちドクタープログラム株式会社は、キョーリングループ企業として、新規有効成分・成分浸透技術の研究開発を行っています。